JUNOの新しいまつ毛パーマ剤、ここが変わった🧪!
《9月24日発送》【JUNO】Organical Lash Lift >>

🧩 ① ラッシュリンクシリーズの“完結編”
これまでじゅみさんは、
プレドロップ → ラッシュリンク → アシッド → ホームケアのセラム …と、
まつ毛を守るためのアイテムを1つずつ発売してきました。
今回発売するのは、その中心にあたる「パーマ剤(1剤・2剤)」。
⏳ 開発は3年+1年
・開発に約3年かかっている
・途中で、使っていた還元剤(成分)が法規制で使えなくなった
※還元剤(かんげんざい)=まつ毛の結合を切って、形を変えられる状態にする成分(1剤の主役)
・その時点でほぼ完成形ができていたが、「今から出してもダメ」と判断し、ゼロから開発をやり直した
・そこからさらに約1年かかって、今回の完成版になった
✅ すでに多くのテストを実施
・ “パーマの巨匠” たちがレポート済み
・じゅみさん自身のお客様、数百人+アンバサーでもテスト済み
・「これぞ」というものになってから発売している
🛡️ ② 「攻めながら守る」という新しいコンセプト
まつ毛パーマ剤は、どうしても「結合を切る」「キューティクルを開く」という
ダメージが起きます。これまでは「パーマでダメージ → そのあとラッシュリンクで守る」
という流れでした。
💡 今回:1剤の段階から守る

ダメージが起きている最中から守ってしまえば、修復も早いのでは、という考え方。
そのため、1剤(軟化剤)の時点で、
・ラッシュリンクと同じ「加水分解ケラチン」を配合
※加水分解ケラチン=まつ毛の内部を補強する成分
・さらに約30種類の保湿・コンディショニング成分を配合
しています。一般に、1剤に成分を入れすぎるとかかりが悪くなりますが、
今回は配合比率がうまくハマり、しっかり入れても「かかりにくい」とは感じない
仕上がりになったとのこと。
⚙️ 処理時間・使用感
・「ダブル還元」…還元剤を数種類組み合わせている
・標準的なまつ毛で、だいたい8分前後が目安
・香りはほぼ無臭(ハーバル系)。テクスチャーも良い(「〇〇なのにサラサラ」という感覚)
✨ ③ 「緩まないパーマ」と来店周期の考え方
昔のパーマは「緩んできたら来てください」でした。
今回のパーマ剤は、時間が経ってもカールが緩まず、
かけたときの形(=このままこう)がそのまま続きます。
・カールが緩まないので「バラついた」と感じにくい
・気になるのは、新しく生えてきた毛(新生毛)だけ
だから来店周期は自由
・カール自体は長く持つので、無理にかけ直さなくてもいい
・新生毛は伸びてくるので、1ヶ月に1回の来店でその部分だけ直してもOK
・「来店周期を伸ばす」ことも「今までどおり」も、どちらも選べる
🌙 ライン使いでさらに変わる
パーマ剤+処理剤(プレドロップ・ラッシュリンク・アシッド)+
ホームケアのセラムまでライン使いすると、形状の記憶がさらに続き、
「365日守られている状態」に近づく、という設計です。
じゅみさんの既存メニュー「L3リフト」は、今回のパーマ剤を使うことが
新しい基準になります。持続力はこれまでよりさらに上がる見込みです。
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「攻めながら守る」設計によって、緩みにくく来店周期の自由度が高い一本に。
シリーズを通して使うと、その効果はさらに底上げされます 🧪✨