🫖 ① カバノアナタケ茶の作り方(木又社長の朝のルーティン)

基本(公式ショップの表示)
・樺のあな茸茶:1g×30包(1袋5包入×6袋)のティーバッグ。原材料は天然カバノアナタケ100%
・飲み方の目安は「1日1リットル」。好みの濃さ・量に調整し、ホットでも冷やしても飲める
・お湯出しがおすすめ(水出しも可能。ただし抽出に時間がかかる。水出しは常温のほうが抽出されやすい)
・大容量で作ると、1箱(30包)で500mlペットボトル162本分(1本あたり約51円)
大容量の作り方(木又社長の方法)
1. 朝、起きたらまず熱いお湯に、パックを2包入れて「濃いめ」を作る
2. 熱いまま氷をたくさん使って冷ますのは大変なので、
濃い状態から冷水を足して薄めていく
3. 水筒(約2リットル)に入れて、1日分に
4. 飲み終わったら、次のパックを追加して、同じことを繰り返す(継ぎ足し)
5. 常に「濃い湯」を作っておき、冷水で割るイメージ

コツ
・最初から水で出さず、まずは「熱いお湯で濃く抽出して、水で薄める」と効率が良い
・鳥取の健康ハウスでは、大きな鍋で濃い液を作り、ペットボトルに入れて水で薄めている
・パックの入れ方・本数は、社長の方法です。基本の目安は上の公式表示をご確認ください