カバノアナタケと木又社長の体験談 🍄
──「健康であること」がすべての土台になる

プラスケアの木又博美社長をゲストにお迎えし、カバノアナタケとの出会いや、ご自身の体調・肌のお悩みについてお話しいただきました。長年、肌トラブルやアレルギー体質に悩まれていた木又社長が、なぜ健康について深く考えるようになったのか。今回は、ライブで伺った内容をもとに、カバノアナタケとの出会い、健康への想い、そしてサロンでの取り入れ方についてご紹介します。

※本記事で紹介する内容は、木又社長やご家族・関係者の個人的な体験談です。効果を保証するものではありません。カバノアナタケは医薬品ではありません。持病・アレルギーで通院中の方や、お薬を服用されている方は、自己判断せず医師へご相談ください。

🍄 カバノアナタケとは?

カバノアナタケは、白樺などに寄生して育つ希少なキノコです。ロシアやフィンランドなど、寒冷地の森林で見られると言われており、自然の中でゆっくりと育つため、とても貴重な存在です。木又社長は、実際にフィンランドの森へ採取に行かれた経験もあります。虫の多い森の中を、ガイドさんの案内のもと、どこにあるか分からないカバノアナタケを探しながら歩いたそうです。
「2万本に1本くらいしか見つからないほど貴重」

そんな話を聞くと、自然が長い時間をかけて育てたものなのだと感じます。お茶にすると味やクセはほとんどなく、水のような感覚で飲みやすいことも特徴です。毎日の習慣として取り入れやすい健康茶として、多くの方に飲まれています。

🤧 木又社長が抱えていた肌トラブルとアレルギー

木又社長は、以前は肌や体調面で長年悩まれていました。

赤みや乾燥、肌の状態が悪化することを繰り返し、20年ほど前にはステロイドを使用して一時的によくなっても、また症状が出るという繰り返しだったそうです。

化粧品を使ってもピリピリしたり、肌が荒れてしまったりして、何も使えない時期もあったと言います。

さらに肌だけではなく、

・食物アレルギー
・花粉症
・ハウスダスト

など、強いアレルギー体質にも悩まれていました。

子どもの頃から鼻水が止まらず、夜も鼻づまりで眠れない。

毎年同じように症状を繰り返し、「これからも付き合っていくもの」と思っていたそうです。

そんな中で出会ったのが、カバノアナタケ茶でした。

🌿 飲み続ける中で感じた変化

木又社長のお話では、カバノアナタケ茶を飲み続ける中で、少しずつ体調の変化を感じるようになったそうです。

そして気がついた頃には、以前悩んでいたアレルギー症状が気にならなくなっていた、と話されていました。

「アレルギーとは一生付き合っていくものだと思っていた。
まさか“治る”という着地点に行くとは思っていなかった」

この言葉には、長年悩んできたからこその想いが込められていました。

👨👩👧 家族にも広がった健康習慣

ゆう子さん自身は、もともとアレルギー体質ではありませんでしたが、カバノアナタケ茶を飲み始めてから風邪をひきにくく感じることや、生理前に繰り返していたニキビが出にくくなったと感じているそうです。

今では家族みんなで飲む習慣になっているとのこと。

お子さんの保育園や小学校時代にも、お茶に入れて飲ませていたというエピソードもありました。

毎日の食事や飲み物の中に、自然に健康習慣を取り入れる。

それが続けやすさにつながっているのかもしれません。

※こちらも個人の体験・感想であり、すべての方に同じ変化が起こるものではありません。

💪 美容の前に、まず健康であること

木又社長は、20代の頃に突然ベッドから起き上がれなくなった経験があるそうです。

「口は喋れるのに、体が動かない」

そんな経験をしたことで、健康であることの大切さを強く実感したと言います。

どんな夢や目標があっても、身体が元気でなければ行動することはできません。

ゆう子さんも、

「40代の人に“50代のために準備することは?”と聞かれて、健康であることと答えた」

と共感されていました。

健康だからこそ、

・サロンワークを続けられる
・お客様と長く向き合える
・新しいことに挑戦できる

美容の仕事を続けていく上でも、健康はすべての土台になるものです。

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